ニックネーム 本荘光史
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職業 理論物理学研究
自己紹介 1998年の宇宙観測により暗黒エネルギーが発見された。それ以前の、1980年に仮説「素粒子脈動原理」を日本物理学会で発表。素粒子脈動原理は暗黒エネルギーの物理であり、4次元空間を発見し、4次元空間に潜む暗黒エネルギー及び暗黒物質を発見。さらに、重力と電磁気力の統一、超弦理論の幾何学モデル、フェルミ粒子とボーズ粒子の統合、二重スリット実験の謎解明、超対称性粒子の解明、数学の難問「リーマン予想の証明」等々と、物理学の究極理論かと思えるほどの展開を進めている。
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