ニックネーム hidakaalivephoto
自己紹介 ALIVE PHOTOGRAPHER(アライブフォトグラファー)
日高裕之(ひだかひろゆき)

1968年 鹿児島生まれ。B型ですが、何か?。

写真業界に約20年間携わり、様々なジャンルの撮影を経験。

特に人物を撮ることを得意としているようだ。

アライブとは、生き生きした、活発なという意味で、

自身の生命力をファインダー越しに被写体に吹き込む独特の撮影スタイルからアライブフォトグラファーという名を天より?授かった?模様(笑)

丁寧な会話による撮影は、

ヒーリング効果(癒し…イヤラシ?笑)をもたらすことが多く、

「撮られるって楽しい」

「新しい自分に出会えました」

「自分を好きになりました」というような声が多く寄せられている。

エンターティナーの素質は個展にも発揮され、

種々のセラピスト、アーティストとのコラボレーションによる、

他に類を見ない斬新な写真展を次々と開催しているが、

直近の個展では、テーマに添った入棺体験、模擬生前葬も取り入れ、写真をツールとした様々な表現を行っており、

今後は、動画•出版を通して、世の中に「希望」「しあわせ」「笑」のメッセージを送り続けたいと考えているようだ。

その一歩としてヒストリーフォト「未来」を企画、展開中。

写心力…その瞬間の物語を形に残すことに一生こだわっていきたい。

長所は、文字と鼻筋と姿勢。好きになったらとことん一途。

夢は宇宙からの地球撮り。(宇宙旅行?)

<実績>
•ブライダルフォト200組以上

•映画スチール撮影4本

•自主制作映画
第1回奄美映像フェスティバル短編
映画部門グランプリノミネート作品:言霊 とうとがなし制作

•写心個展開催
Vol.1「ささやかに、おおげさに」
Vol.2「さりげなく、わたしらしく」
Vol.3「いのち」
Vol.4「ありのままに、あるがままに」
Vol.5 「生きるということ、死ぬということ」

•電子写真集出版予定 2013年7月(comming soon)
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