| ニックネーム | 蔵谷耕平 |
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| 職業 | 研修講師・作家 |
| 自己紹介 | 外資系医療機器メーカーの人材開発部門で教育要綱の作成からe-learningの開発、さらには研修登壇まで一貫して担当しておりました。 それ以前は、新卒で営業職としてキャリアをスタートし、セールスマネージャー、マーケティング部門、イベント部門、物流関連など、営業を軸に幅広い分野に携わってきました。 シンガポール支社に教育拠点があり、現地滞在中に教育システムの構築方法を学び、それを日本国内に応用してきました。特に「ワークショップデザイン」の観点から、「楽しく・面白く・深く学べる」研修を提供しています。 研修講師としては、①「知識」②「道徳」③「体育」の“三点理論”をもとに、社会人向けの研修を設計しています。受験科目で重視されるのは「知識」のみですが、私は「ロジックだけで人は動かない」という信念のもと、「道徳」と「体育」も重視しています。スポーツ(体育)やボランティア活動(道徳)にも積極的に関わっているのは、そのためです。 受講者や自分の子供達に一貫して【知行合一】単に「知っている」だけでは意味がなく、「行わなければ本当に知っているとは言えない」。 人を見る時は「言っている事」ではなく「やっている事」を見なさいと言ってます。 他者が「行動していることを評論」することは簡単ですが「やること」は小さなことでも難しい。 「そんなの誰かがやるだろう?」と言ったとき「具体的に誰かとは誰ですか」と問いかけてます。 その誰かになることが「本当の大人」になることだと思います。 私はシングルファーザーとして、高校生の息子を育てています。 家事・育児・ビジネス、そしてボディビルの世界メダリストという3つの役割をこなす中で、タイムマネジメントの重要性を痛感し、それに関する研修や、「ひとり親支援」の研修も多数実施しています。 【スポーツ】 United World Sports Fitness Federation(UWSFF)日本代表理事 https://uwsff.com/ 国際ボディビルディング・フィットネス連盟(IFBB)認定選手として、 フィジーク競技に出場。世界大会にて複数メダルを獲得。 WFF ワールドチャンピオンシップ(フィジーク 身長別 銀メダル) IFBB 国際大会シンガポール(フィジーク 身長別 銅メダル) IFBB 国際大会日本東京(フィジーク マスターズ+40 銅メダル) UWSFF 国際大会タイ親善大会(フィジーク マスターズ+40 銅メダル) https://www.trainer.agency/blog/musclecontestjapan2020/ |
| ホームページ | https://www.izumiyakenshujimusho.com |
蔵谷耕平