小説『神様、僕に夢をみせないで……』

小説『神様、僕に夢をみせないで……』

状態 執筆中
最終更新日 2026年06月08日 1年以内
ページ数 PDF:6ページ
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内容紹介

8/4現在64DLこれはねぇ既にご承知の通り骨太なイデオロギーに振れた作品ですからね、愉しい読み物ではないのです。『凍裂』系統とFae Trap系統の合わせ技という技巧的にも意欲作品。わたしがもしも若ければ「群像」に送っているだろうなぁ。確実に。もう群像さんはチョットシンドイ(笑) 若手の新進気鋭の皆さんに頑張ってもらいましょうwww

気分を悪くされるでしょう。ごめんない。
日本人でこの作品を【読める】人は想定していません。もちろん読める人はおられるでしょう。ただ所謂、マスマーケットという市場を想定していないのです。人間として、日本人として、小説書きとして、飛鳥世一として絶対に書かなければならなかった作品。この作品『世界』しか見ていません。
舞台、メタファ、レトリック、アレゴリー。
普通の日本人の本読みにはシンドイね。ゴメンね。許してね。でもね、日本人にしか書けないのよ……。

目次
予告編
飛鳥世一からのメッセージ