ぼくが、父を看取った話。 末期がんの在宅介護・緩和ケア


著: 桜咲夜

ぼくが、父を看取った話。 末期がんの在宅介護・緩和ケア

著: 桜咲夜
状態 完成
最終更新日 2014年12月28日
ページ数 PDF:99ページ
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内容紹介

24歳スイーツ男子がある日、末期がんの介護をするはめになりました。
大好きな父への末期がん告知、在宅介護、そして看取り、さらにその後の生活を綴りました。

目次
まえがき
まえがき
緊急入院~検査
8/23 はじまりの電話
8/26 緊急入院
8/29 バイクで病院へ
8/31 駅からタクシー
9/1 父 胃カメラを飲む
検査結果~退院
9/4 胃カメラの検査結果 ガンの診断
9/7 母と病院へ
9/8 医師、ソーシャルワーカーとの面談
9/9 区役所へ介護申請に。
9/10 父へのがん告知
9/11 介護認定員が病院にくる
9/13 ケアマネージャーさん決定
9/14 引き続き実家の片付け
9/15 父の病院で
9/16 実家の片付け
9/18 ポートの練習
9/19 ケアマネさんが部屋を見に来る
9/21 ポートの練習、訪問看護師
9/24 退院
自宅介護 緩和ケア
9/25 忙しい1日
9/26 腹水を抜く
9/27 急きょ 看護師さん
9/28 姉が来る
9/29 ホスピス受付
9/30 2日ぶりの点滴
10/1 ヘルパーさん訪問
10/2 諦めて部屋のトイレに。
10/3 入浴サービス
10/4 夜中、ポータブルトイレで
10/5 朝方、息が乱れる
10/6 腹水再び抜く
10/7 床擦れ
10/8 意識が遠くに
10/9 最後の日-1
父の死後のこと
10/9 最後の日-2
10/10 式の日取り決め
10/11 ドライアイスを毎日変える
10/12 お通夜
10/13 告別式
10/16 お風呂とトイレの工事
10/17 手続きいろいろ
11/12 父の夢を見た
あとがき
あとがき
奥付
奥付