<著者本人の前書き朗読付き>この本は、「終活」といっても、財産や物質的な事について書かれている本ではありません。 団塊の世代真ただ中。65才、高齢者・障がい者でもある著者が、 自分の生き様を赤裸々に語りつつ、同じ時代を生き抜いた仲間たちに問いかける・・・ ”終わる”は”活きる”・・・より自分らしく終わるために、今をどう活きるか? 過去をひもとく事で見えてきた、「自分を縛る固定観念の重さ」。ここを感じきれば、自分がとても楽になるはず。
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