ペンネームだから書ける、一広告制作者の本音です。
この本は、中小企業をのばす広告の発想法について、
ありがちな広告理論や専門用語、実現できない理想論を
極力省き、日頃、制作現場で感じていることをまとめた
ものです。
こういうことを知っておくと広告力に差が生まれる。
対象とするのは中小企業および個人企業。広告に充分
な予算を割ける中堅以上の企業については想定外。
厳しい予算の中で、いい広告をしかけていく。そのため
の原点を盛り込んだつもりです。
すでにある貴社の広告・広報、制作物へのチェックポイ
ントともなれば嬉しいですね。
(内容)
●ビジネスモデル ●プロモーション ●WEBの時代?
●ホームページはないと困るか ●広告が効かないワケ
●一行の力 ●広告にできること ●失敗体験をつくらない
●広告を見る目 ●本質の表現 ●企業デザイン
●それしだいジャンル ●ネット時代の落とし穴
●中小企業のキャッチフレーズ ●目標からの逆算
●100-10を200にする ●プロモーション設計
●会社案内をどうするか ●最後に(まとめ)
| はじめに |
| ビジネスモデル |
| プロモーション |
| WEBの時代? |
| ホームページはないと困るか |
| 広告が効かないワケ |
| 一行の力 |
| 広告にできること |
| 失敗体験をつくらない |
| 広告を見る目 |
| 本質の表現 |
| 企業デザイン |
| それしだいジャンル |
| ネット時代の落とし穴 |
| 中小企業のキャッチフレーズ |
| 目標からの逆算 |
| 100-10を200にする |
| プロモーション設計 |
| 会社案内をどうするか |
| 最後に |
| 奥付 |
| 奥付 |