空の雑踏 ~沈黙の名言集~

空の雑踏 ~沈黙の名言集~

販売価格:100円 (税抜)
状態 完成
最終更新日 2014年05月02日
ページ数 PDF:244ページ
内容紹介

20代前半のとき、降ってきたインスピレーションを書き溜めては投稿していました。それを編集して電子書籍にしました。
読み返したとき、自分の言葉に引き込まれるある種の心地よい感覚を覚えました。
光の当たらないもどかしさはありましたが、だからこそ「本物の言葉」という自信はあります。できれば、感性の鋭い学生に読んでもらいたいメッセージです。

目次
まえがき
序文 ~不完全な沈黙へのいざない~
生きること
人目
瞬間
すごい人
生かされる
新しい気持ち
いのち
ながれ
生き方
面前にて
自分を生きる
ひとりぼっち
なからへんをいきる
いのち、縁
わすれものさがして
ジャンプ
いきるうつくしさ
あなた自身
出会い、別れ
うまれ
ひびき
自分の人生
あまのがわ
ほんき
わくわく
みえぬところで
道のり
のぞみ
場所
物語
よろこぶもの
いのちの価値
いまを
ふつう
悪いことにも
アクション
無常
計画
自分の足で
自分の足で
勇気
腐敗
自分探し
前例
ホンモノ
空へ
レッテル
まようときは
望み
愛すること
愛について
ひとのため
好きであること
孤独
恋!
触れるこころ
愛の方法
ことばでなく
目線
やさしさ
よゆう
ひとのため
信じられぬ時
恋がしたい
夢の中の君
待っている!
ひとみ
ゆるし、てらし
願い事
メール
静かな君
秘密の場所
いちず
さがす
小さな灯
ひかり
泣いたっていいんだよ
ひかりもとめても
よりそい
そのまんま
うけとめて
自分だけのおはなし
恋の終わり
ことば
スコップ
心に軸を
しること
ニュース
ただしいことば
ことばのくさり
ことばにならないばしょ
懐疑
ことばにできない
むなしさ
心の痛み
ながれることば
ひびき
置くことば
良心の声に
大切な人に
本音について
まくことば
てのひら
エッセンス
聞く
祈り
偽り
掴むもの
たねをまく
こころをそらに
沈黙
いばしょ
井戸
からっぽ
よびかけ
自由
騒がしさ
めをとじる
全能
やすらぎ
あゆみ
あたたかいきもちが
そら
にごりなく
きれいごと
かけがえのなさ
しんじること
あなた
自分を信じる
神を殺せ
呼ぶ声
透明
闇知る光
おくへのひびき
ねがいごと
いのり
素朴
捨てる
果てのない近さ
幸せ
自分を棄てる
シンプル
踏み出すこと
感謝
ワクワク
困難
隣人
感謝の心
みち
てのひら
因果
恵み
こころのしばり
そばにいるとき
そばにある粋
息をすること
不器用
ただ照らす
幸せレシピ
宝箱
ひとについて
危険な人
すぐれた人
天真爛漫
天才
本当の姿
じぶんらしさ
感性
おおきなこと
やらない人間
偉さ
思想ではなく、人
悪魔
あたらしいこと
おさなご
偽りの友情
さびしさ
真実な過ち
みたされないもの
友人
感覚
答え
怖れ
安らぎ
いやなきぶん
ながれ
深淵
ひとりぼっちのじかん
あたらしいもの
そととうち
一なるもの
景色
ながれるように
ちいさなかがやき
きもち
あめ
なみかぜ
さびしさの秋風
ととのえる
ながれながら
そら
曲の香り
こころのおく
駆けてゆく
鐘がなる
ゆきのみち
冬の樹
向かう
かげ
こころ、かたち
夢ゆめ
ひかりとそらとまち
雨降り
殺意
根本と末端
おもちゃばこ
迷い
求める
夜空
あとがき
さいごのうた
編集後記 「棄てる」ことの重要さ
奥付
奥付