古事記は出雲が書いた

古事記は出雲が書いた

状態 執筆中
最終更新日 2018年10月10日
ページ数 PDF:45ページ
ダウンロード PDF形式でダウンロード EPUB形式でダウンロード
内容紹介

日本建国・伊勢神宮・古代史・神話・出雲・古事記

目次
目次
 目    次
天皇家の正統性などひと言も主張していない
神話は天照大神を讃えていない
天皇の悪口を書く
出雲神の祭祀から歴史を始めた
古代天皇の皇后を出雲神の子だとした
『記紀』編さんの背後に出雲氏族
天皇に無礼な出雲国造の祝詞奏上
天照大神は鏡を宮中から出すなと言った
伊勢神宮は存在してはならない
天皇は誰も伊勢神宮を訪れなかった
天照大神が最高神に決まったのは明治時代
伊勢は太陽信仰の聖地ではない
天照大神は太陽神ではない
伊勢神宮は東方進出の基地ではない
皇祖の祭祀はヤマトから追放され伊勢に幽閉された
出雲神を祀られねば殺される
四百年も放っておかれた伊勢神宮建設
内宮よりも外宮を先に祭る
外宮の鎮座記はウソを書いている
伊勢神宮の奇妙な祭神たち
神社は出雲が発明した
外宮の度会氏が北陸遠征
度会氏の正体は出雲氏族
外宮は内宮への交通を遮断する関所
出雲が外宮を建てた
全国の大社・古社は出雲神を祀る
スメラ尊は日本を守るために選ばれた
大量の弥生人など渡来していない
基調文化も教わっていない
スメラ尊は飛騨で選出された
天照大神による日本列島防衛
高天原は飛騨であった
地名に残る歴史の痕跡
出雲も朝鮮半島から日本を守った
スメラ尊は日本の大黒柱