パブーの可能性に大いに期待を寄せる筆者が、パブーがこれからの日本の電子書籍業界に与えるかもしれないインパクトについて希望も含めて語ってみたいと思います。
| 電子書籍を取り巻く状況 |
| はじめに |
| ハード |
| Kindle |
| iPhone |
| App Store |
| iPad |
| 書籍のデータフォーマット |
| ビューワ(閲覧ソフト) |
| 流通、課金 |
| まとめ |
| パブーの可能性 |
| 誰でもカンタンに電子書籍が作成できる |
| 有料設定が可能 |
| 可能性をより広げるために |
| 質、量を確保すること |
| ブランド |
| 交流 |
| 電子書籍革命がもたらす変化 |
| 変化は変化を生む |
| 読書人口の増加 |
| 書籍上の日本語が変わる |
| 書籍化のスピード向上 |
| 文量のすくない本の市場の拡大 |
| 番外編:価値があるものにはお金が集まることが自然なこと |
| 番外編2:変化をもたらさないこと |
| さいごに |