頭を打ったのは七つのときだった

頭を打ったのは七つのときだった

状態 完成
最終更新日 2012年02月13日
ページ数 PDF:14ページ
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内容紹介

〈アインシュタインは時間の流れも人それぞれと見抜いたけど、実際のところ、なにもかもが人それぞれだ。〉  中山智幸のパブー短篇第2弾。女性一人称での、時間とか恋愛とかパンを踏んだ娘とかにまつわるお話です。

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