月刊「同和と在日」2012年5月号


著: 示現舎

月刊「同和と在日」2012年5月号

著: 示現舎
販売価格:100円 (税抜)
状態 完成
最終更新日 2012年04月26日
ページ数 PDF:32ページ
内容紹介

2003年、旧八日市市の助役が自ら命を絶った。その背後にある「同和」と「人権」にまつわる、どう仕様も無い真相をレポートする。
「ヤマヒサを糾弾しようとしたら同和会が出てきたからあきらめる」という解放同盟の通達文書を発見。何があったのか?
前号で大反響だった、盲導犬アトム号。福岡県と九州盲導犬協会の回答を掲載。
ほか

著者について
●鳥取ループ
ジャーナリスト。信州大学工学部物質工学科卒。
鳥取県鳥取市出身。同和行政を中心とする、地方行政のタブー、制度の矛盾を奥深くまで追求する。
●三品純
フリーライター。法政大学法学部法律学科卒。
月刊誌、週刊誌などで外国人参政権、人権擁護法案、公務員問題などをテーマに執筆。「平和・人権・環境」に潜む利権構造、暴力性、偽善性を取材する。

目次
リベラルな電波グラビア館
橋下サンもビックリ! 大阪人権博物館のムダ、ムリすぎる仰天展示
橋下サンもビックリ! 大阪人権博物館のムダ、ムリすぎる仰天展示(つづき)
特集 人権救済法の前に「差別」を考える
特集 人権救済法の前に「差別」を考える
深層ルポ・ある助役の死 「同和」と「人権」の人殺しィ!
全日本同和会の影を見て“ヤマヒサ糾弾”をあきらめた部落解放同盟
再検証「盲導犬アトム号失踪事件」平成の“生類憐みの令”身体障害者補助犬法を疑え!
再検証「盲導犬アトム号失踪事件」平成の“生類憐みの令”身体障害者補助犬法を疑え!
滋賀県同和行政バトル日記⑭
滋賀県同和行政バトル日記⑭