オトメンと指をさされて――翻訳使いの自由帳


著: Alz

オトメンと指をさされて――翻訳使いの自由帳

著: Alz
販売価格:100円 (税抜)
状態 完成
最終更新日 2012年02月14日
ページ数 PDF:102ページ
内容紹介

サイト「水牛」(http://www.suigyu.com/)内のWebマガジン「水牛のように」で連載中のエッセイ「オトメンと指を差されて」をまとめたものです。全編読めます。100円でお手製のPDFがダウンロードできます。EPUBは未編集なのでおまけ程度に。

はてなキーワードによれば、〈水牛楽団〉は1978年から1985年に活動した、高橋悠治さん率いる伝説のバンドということらしく(私はまだ生まれてない&幼かったので……)、80年代には「水牛通信」というミニコミ誌を発行していて、色んな方々が寄稿しておられました。

そのようななかに混じって私がものを書くなんて……! なんていう緊張感が微塵もなく周囲から浮きまくっている基本的に残念なエッセイでございます。

目次
まえおき。
◆まえおき。
すいいつ。
◇すいいつ。
◆スイーツうめえ
◆ふっじっやっ
◆たいやきうどん!
◆イタダキマスヨ
おしごと。
◇おしごと。
◆まほーつかい
◆めるひぇん!
◆こめだわーら
◆るろーん、ほろーん
おとめん。
◇おとめん。
◆せんひき、めらめら
◆だい・えっと
◆しゅふがんぼー
◆なんとかはだ
わがわが。
◇わがわが。
◆たびびとーる
◆あっはっは、こええ
◆さんだいかいかん
◆うっかりどころではない
しみじみ。
◇しみじみ。
◆ろんりーろんりー
◆ひじかたさんになりたい
◆ぼーらんてぃーあ
◆ちっちゃいひと
あとおき。
◆あとおき。
奥付
奥付