僕の本の出版の原点となる作品です。このようなエッセイから
スタートするのは少し複雑な気持ちですが
何か形にして残しておきたいものが作成できないかと思い作りました。
この本をダウンロードする方にひとつ言っておきたいことがあります。
気晴らしに読んでいただけるだけで嬉しいです、願わくばあなたの本棚の片隅に
ずっと置いていただけたらもっと嬉しいです。
| まえがき |
| 物心がつくまで・・・。 |
| 高校生の頃の思い出 |
| 現在においての信条 |
| 僕の『夢』 |
| 偏差値50の人生 |
| これからの活動 |
| おわりに |