たいようの島

たいようの島

販売価格:110円 (税込)
状態 完成
最終更新日 2012年02月14日
ページ数 PDF:27ページ
内容紹介

心にあるのはたいようの島。あの日二人で見た景色。
宮古島の写真とあふれる言葉たち。

目次
「地球が青いって本当なんだ。」
「終わりは始まりなんだって。」
「彼らもきっと幸福の中ね。」
「ずっとずっと深呼吸してるみたい。」
「強い人は自分の弱さをかくさない人なんだって。」
「優しい傷、甘い痛み。」
「わかった、そばにいる。」
「世界が波の音で溢れればいいと思わない?」
「世界の端っこってどんな場所か知ってる?」
「意味とか理由なんて僕がつけてあげる。」
「何にもないけど、何でもあるのね。」
「蝶々の歌を忘れてしまうほどに僕らは大人だ。」
「帰ったらベランダに花の種をまきましょう。」
「幸せすぎると切ないは似てるね。」
「忘れるんじゃないわ。時間を思い出に変えるだけ。」
「前向きってどっち。」
「ひとつください。・・・・・やっぱり2つ。」
「きみはすぐに可愛い可愛いって言うんだ。」
「空はこんなにたかいし、海もあんなに広いって知ってた?」
「君にはどんな声がきこえる?」
「燃えるってこういうことね。」
「夢に出てきた願いの塔だ。」
「空、たまには一緒に見上げようね。」
「嘘みたいに綺麗な世界じゃなくたって、僕ら二人で歩いてゆける。」
「ほら、君がちゃんと見つけてくれた。」
奥付
奥付