『ケータイ文芸部』


著: 青豆

『ケータイ文芸部』

著: 青豆
状態 完成
最終更新日 2012年02月14日
ページ数 PDF:26ページ
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内容紹介

メーリングリストとWebの掲示板で活動する文芸部の様子を覗き見しつつ発表される作品も楽しめるメタ構造な作品。
「ステーション文庫新人賞」という携帯小説が出て来た頃の公募賞に出した作品。
21回に分割送信という特徴を活かすべく、一回ごとに完結した楽しみがあるようにした。
「メディアはメッセージ」とか形而上のものを玩んでいた青臭い頃(今でも大して成長してないが)の恥ずかしい作品。
筆者の「ついのべ」の原点となる作品。

目次
奥付
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