いんてり光秀


著: 梧桐渉

いんてり光秀

著: 梧桐渉
販売価格:580円 (税抜)
状態 完成
最終更新日 2012年02月13日
ページ数 PDF:166ページ
内容紹介

明智光秀が織田信長を襲った裏には、現代人も直面させられているのと同じ理由があったのか? 現代人のとるべき態度を、本能寺の変の背景を通じて考える。

目次
火も涼し
火も涼し
天下布武
天下布武
亀山の夏
亀山の夏
安土にて
安土にて
いざ高松
いざ高松
出陣の前
出陣の前
愛宕山へ
愛宕山へ
敵は京に
敵は京に
夢の終り
夢の終り
火に滅ぶ
火に滅ぶ
湖の夕暮
湖の夕暮
水に滅ぶ
水に滅ぶ
高松の露
高松の露
いざ京へ
いざ京へ
義は我に
義は我に
暁の出陣
暁の出陣
山崎の戦
山崎の戦
勝竜寺城
勝竜寺城
小栗栖へ
小栗栖へ
全ての後
全ての後