kirameki shower vol.7 うつしえ

kirameki shower vol.7 うつしえ

販売価格:550円 (税込)
状態 完成
最終更新日 2014年06月23日
ページ数 PDF:172ページ
内容紹介

1998年に作成した、詩たちです。

目次
あいだに愛がなければ
あのとき…
きっとどこかに…
こころの夢
愛を伝えることに…
空からのおくりもの
静けさ
悲しみがなくなるまで…
病気なこころ
夢と現実
あつい思い
いたみ
結末
失速
笑いを忘れた国
心の絵
生命の重さ
素直
尊さ
予感
ひとめぼれ
プライド
ふりかえれば
愛に背いて
愛を捨てたとき
見えないほどの愛
光と影
生きてこそ
善と悪
未来へ
あかり
いいことといけないこと
いつの日か
ためいきをつく前に
空に立つ波
考えよう
笑って忘れて
人間の性
生きること
微かなもの
ひとりひとりが
愛の歴史
街角にて
気づかないこと
五月のように
五月、その二
今の時間に
心の迷子
人間だったら
保つこと
かえるのは…
愛は死なない
愛を込めて
海は鏡
止められない
純愛
鐘のひびき
新たなる挑戦
人間の弱さ
梅雨
おもいの波間
ひとつの愛、ひとつの幸福
ひとを結ぶもの
夏の陽ざしに
花の香りにひかれるように
形のかわらないもの
今日という日に
小さな滴、大きな愛
美しきもの、けだかきものを求めて
宝物は心のなかに
願望
君を守るもの
幸福の幻想
自己嫌悪
純粋を求めて
男と女
晩夏
悲しみの理由
氷がとければ
離れているから…
あてもなく
あなたへの絆
あのひと…
あんなに…
ただ一緒に
醜さ
深くなる想い
伝わらないまま…
同じ場所にいて
風と香り
いずれは…
こころのきしみ
その時だけ
愛が受けとめた
永遠の言葉
巨大な地獄
失うもの
色々な自分の姿
人間の限界
日常のかなた
それが現実
たったひとつだけでも
どちらが…
とどまることはできない
ひとつだけ
下を向くのは…
光の反射
重なっている
沈黙の言葉
唯一の宝
いつも、そこには…
そして…
ひとりを耐える
共に分けよう
見ているものは…
自分の影
生命を賭けた言葉
美しいこころには
無視するもの
うつしえ