詩的生活の方法

詩的生活の方法

販売価格:550円 (税込)
状態 完成
最終更新日 2014年06月23日
ページ数 PDF:84ページ
内容紹介

詩的生活の方法について、詩を愛すること、
言葉を愛すること、人生を愛することを思うままに、
書いてみました。

目次
はじめに
紀貫之
詩的生活の方法について
進歩と調和
詩の国
幼き魂たちへ
もののあはれ
出会いの瞬間
人を救い導くもの
詩作の原点
詩人とは
美へのあこがれ
ひと粒の愛
詩的生活の方法において
私の夢
詩的生活の方法において 2
習慣
永遠という言葉
急がず、休まず
詩人の役割
美しきもの、気高きものを求めて
信仰に奉仕するもの
主の愛のように
愛の動機
永遠の戦い
詩の翼で
日常のきらめき
そこにいる自分
詩を語り続けること
ここに来た意味
本当の純粋
祈りを込めて・・・
詩に託して
ほろびゆく世界で
1999.7.7
ひざを落としたら・・・
ふたつの世界を
愛の重さ
魂の願い
癒やされ、許される瞬間
沈黙の言語
清らかさという概念
知が奉仕するもの
詩人の活動
詩人と清らかさ
バトン
詩人の人生
創作について
時間について
この微睡みを共に
心の様相
おもいとリズムと
死して尚
無我と空
2000年 初夏
20世紀最後の詩 2000.12.3
迷いの正体
芸術的教育とは
心の清掃
ひとつの役割
向かっている方向
君が代はラブソング
芸術作品とは
戦い続けること
自分の成し得る限り
ひとりではない