小説『FIVE (V) 』悔辱含羞 自屠燚冥 吻還 ! !

小説『FIVE (V) 』悔辱含羞 自屠燚冥 吻還 ! !

状態 執筆中
最終更新日 2026年08月08日 1ヶ月以内
ページ数 PDF:8ページ
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内容紹介

注意書き: 大変恐れいります。コンペへのエントリー後とは為りますが、リリースは有料となりますこと何卒ご承知おきくださいますよう。
はい。わたしの作品これ以降凡て、コンペにエントリーした作品は「有料」とさせて頂くこととなります。ごめんなさい ! !
どうか許してください。
尚、コンペにエントリーしない作品については無料リリースにします(笑)

実はこの小説『FIVE (V) 』も前日譚を書く予定をしておりまして、前日譚は無料リリースにします。何卒趣旨ご賢察賜りますようお願い申し上げます。

書くね。プロットが設定ベースで組み上がりつつあるので間違いなく書く。
どの道、「こっち系」の勝負球にするので皆さんに読んで頂けるのは少し後にあると思います。エンタメ系に通奏低音として純文学とアートを忍ばせたハイブリッド小説。傲灥をエンタメノワール小説にした感じと言えなくもない。これはね、「設定」の妙味を楽しんでもらいたいなぁ。完全なシリーズものになります。門田泰明先生、菊地秀行先生、夢枕獏先生へのオマージュを寄せて。いつか、笑って読んでほしいね。大体、一作400枚程度になると思います。

目次
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第一話 第一章 初稿参考