小説「Pont Neuf で…」

小説「Pont Neuf で…」

状態 執筆中
最終更新日 2026年05月14日 1ヶ月以内
ページ数 PDF:4ページ
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内容紹介

予告編の中で「あんな」嫌な書き方してごめんなさいね。あのね、美術芸術に関する人様の感性は人それぞれ。美と一緒。読みたくない人たちの元に届ける性質のものではないのです。飛鳥世一という書き手と、その作品を前に「どら~読ましてみんかい ! 猪口才な、勝負じゃぁ……あゝなんて不快で面白いのだろう」そういうものが書ければいいよね(笑)
きっとね、変わらないと思うねこの姿勢。感謝の心と創作姿勢は別だもの。
それとね、もう一つ。
『教養を試すというのか』この言葉が向けられた先は、誰に対してなのか。
ここがわたしの書くという事の「今」の根っこ。
負けられない勝負。
「あんた、読めんのかい」という勝負。
ゴミ箱送りか、手が止まり査読先に回してもらえるか。わたしにはどうすることもできない。一作一作が後のない勝負。遜ることに何の意味がある。
わたしは「生意気だけど並々ならない作品、書き手」でありたい。

現在書いている長編です。益子達也シリーズ第四弾
小説「Pont Neuf で…」カラヴァッジョ編

タイミングを見て下書きに入ります。

目次
予告編