5月4日の午後、アップロードから現在、間もなく90DLに届きます。
実際のところはもう少し書き込もうかとも思ったのですが、読書って結局趣味の領域でもあるわけで、それを考えるとアマチュアの私には「あれぐらい」が精一杯かなぁ。
ただね、一つ知っておいてほしいことがあってね、巷の「文学系なんちゃら」の発信しているほんの一部の「アマチュア」さんの発信が雑でね。無責任でね。表層しか読まずに「クソ・クズ・底辺」読みするのが許せなかった。これは本音。もう少し丁寧に解析して「何が、どこが、どの様に」という解析の手を入れて結論に導いてほしい。読めてない。
書かせてもらえば私が「抜き出した」箇所だって、西村先生は地雷として、踏み絵として置いていたかもしれない。結局そういう処の読み方が「闘い」なわけで、「際(きわ)」なわけよ。拾う際、捨てる際。
私の「本の読み方」を知っておられる方にとっては、多分「世一らしい」と思ってもらえたと思う。良きにつけ悪しきにつけね。
お陰様で、まだDL伸びているところを見ると、悪いものにはなっていなかったのでしょうか(笑) あのね、もしも良かったら捨て垢でも良いのでね、メールで一声かけてくださいね。お礼のメールを直接返しますから。もうね、感謝という言葉しかないけどね。本当に感謝しているのです。有り難うございます。