| 状態 | 執筆中 |
|---|---|
| 最終更新日 | 2026年04月01日 1ヶ月以内 |
| ページ数 | PDF:6ページ |
| ダウンロード | PDF形式でダウンロード EPUB形式でダウンロード |
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4月1日、早朝、既に作品のコンセプトを紹介してあります。
昨日の朝方5時過ぎにここにアップしたものの、24時間経過して後悔している。アハハハハハハハハハハハハハハハハハハハアハアハアハアハアハである。この作品に手をつける恐ろしさが分かるだろうか。そりゃぁそうだ。「読み手の頭の中」を晒すに通じるのである。やれ白痴だ知能が低いとSNS界隈の「嘘ホント」読みする読み手を「読めぬ」とこき下ろしてきたのである。こういうものに手をつけずに逃げていては情けないこと極まれり。同時に、上のものを書かなくば自分の作品のレベルを上げることは出来ない。文学を修めなかった私にできることは精々、こうして上を向いて突っ張ることぐらい。完成まではひと月ほどを見ている。poevelの新作。今年に入ってからプランニングしていた一作だ。読んだ結果をどう考えるかは自由だが「あんた……書いて味噌汁(笑)」
まぁ、この一作書くのに、最低4冊の本を読まなければ書けないという事は、プランニングの時点でわかっていたが……問題は尺よ。何枚を想定するのか。これね、ブッチャケ、まったく分からないのである。ふーっ
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