アンソロジー・星になりたくて月になりたくて

アンソロジー・星になりたくて月になりたくて

状態 執筆中
最終更新日 2026年02月13日 1ヶ月以内
ページ数 PDF:216ページ
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内容紹介

えっとね、ダウンロードはね2/21現在19名だったのが、27日時点29名のあなた様から頂戴しております。有り難うございます。優しいよねみんな。有難いよ本当に。寂しくないものね(笑)
重かったでしょう ?ごめんねこれにVANITASと七日完成したらもうちょっと重くなるよね。少し抜こうかなぁ。でも、大事なんだよね。みんな。

ところで、このところの世一大丈夫か? と思っておられるかもしれないので、ちょっだけ書いておきますね。いたって大丈夫です。あのね、今書いているものが楽しくて仕方がないのです。多分、御伽噺だから楽しいのだと思う。それとね、読者のあなた様のお一人お一人の反応がとても楽しみなのです。もうね、今まで書いてきたものと真逆なのね。だから本当に読んでほしいと感じています。noteなんかでは結構挑発的なこと書いているのだけどね多分、今書いているようなものって、書ける人間少ないと思うのね。これはテクニックでは無くて、市場が求めているかどうかという意味で。でもね。そういうもので誰かが書かないと、忘れ去られてしまうことが怖いよね。人間の持つ毒の部分であり薬の部分であり。以下2月17日の日記に続く。

目次
■幼少編
ショートショート『えん嗟』本文3399字
独白型ショートショート 『 小説 貧 乏 』2447字
世一、詩する『詩編 雨に詩えば』
■少年編
"poevel" 短編小説 Fae Trap
小説『 凍 裂 』
異端のKARASは闇夜に二度啼く
時刻(とき)の物語り 詩編 令和6年7月30日 13時50分
小説 七日(namoka)
■青年編
小説『 細 氷 』17才のダイヤモンドダスト
エセー・随想好日『私の中のなにかが死んだ日』
劇詩する『詩編 竿屋のこえ』
時刻(とき)の物語り 詩編 令和5年8月12日 10時6分の「下書き」から
■そして
詩する『食葬(CANNIBALISM)』
時刻(とき)の物語り 詩編 令和4年12月1日 12時30分
時刻(とき)の物語り 詩編 令和5年2月8日 10時23分
ショートショート「小説・尋常なる異常という日常」
随想好日『河井寛次郎という哲学者』
小説『VANITAS』
■抱え持ちゆくもの
夢殿・笑うひと泣くひと(第三形態)
韻文詩する 「 また会いましょう 冬 至 に ~」
夢殿『秋 涙』令和六年版(第四.三形態)
小説 夢殿「秋涙」付録作品 『なごり藤』
エセー 不染鉄「夢殿」とわたし
詩する 詩編『 道 程 』