うつせみのあなたに 第3巻


著: 星野廉

うつせみのあなたに 第3巻

著: 星野廉
状態 完成
最終更新日 2020年07月29日 1ヶ月以内
ページ数 PDF:438ページ
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内容紹介

哲学がしたい、哲学を庶民の手に――。そんな気持ちを、うつに苦しむ一人の素人がいだき、いわば憂さ晴らしのためにブログを始めた。ブログからは日記的要素が次第になくなり、言語、哲学、表象文化、文学理論について書きつづった結果、とてつもなく長いエッセイおよび論考集が生まれた。読書などのインプットなしに、約1年間ほぼ毎日アウトプットし続け、駄洒落とおふざけを頻発しながら哲学をするという、破天荒な思考と思想の集大成。第3巻。

目次
はじめに
はじめに
第1部 09.02.17~09.03.08
09.02.17  ああでもあり、こうでもある
09.02.18 差別化
09.02.19 飽きっぽくて、忘れっぽい
09.02.20 まぼろし
09.02.21 トリトメのない話
09.02.22 架空書評 : 奪還
09.02.23 おいしくない社会
09.02.24 あきらめない
09.02.25 最後のとりでを守る
09.02.26 やっぱり CHANGE なのだ
09.02.27 イエス・アイ・キャン
09.02.28=10.06.26 うつせみのあなたに
09.03.01 なぜ、お父さんがいないの?
09.03.02 女か男か?
09.03.03 ヒトは本を読めない
09.03.04 作者はいない
09.03.05 おくりびとvs.千の風になって
09.03.06 毎度ありがとうございます
09.03.07 ゆうれいをはらう
09.03.08 こんなことを書きました(その4)
第2部 09.03.09.~09.04.18
09.03.09 要するに、まなかな、なのだ
09.03.10 女心を男が歌う
09.03.10~12 でまかせしゅぎじっこうちゅう
09.03.13~15 でまかせしゅぎじっこうちゅう
09.03.26~27 かわる(1)~(5)
09.03.28~29 かわる(6)~(10)
09.03.30 なる(1)~(3)
09.03.31 なる(4)~(6)
09.04.01 なる(7)~(8)
09.04.02 なる(9)~なる(10)
09.04.03 たとえる(1)~(2)
09.04.04 たとえる(3)~(4)
09.04.05 たとえる(5)~(6)
09.04.06 たとえる(7)
09.04.07 たとえる(8)
09.04.08 たとえる(9)
09.04.06~09 でまかせしゅぎじっこうちゅう
09.04.17  たとえる(10)
09.04.18 こんなことを書きました(その5)
あとがき
あとがき
『うつせみのあなたに 第1巻~第11巻』の各記事タイトル
奥付
奥付