| 状態 | 執筆中 |
|---|---|
| 最終更新日 | 2026年01月03日 1ヶ月以内 |
| ページ数 | PDF:20ページ |
| ダウンロード | PDF形式でダウンロード EPUB形式でダウンロード |
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いやはや、とんでもねぇなぁ~風という字の使い分けに整合性がまったくなくてさ、言葉をこれだけ軽く考えるようじゃ話にならない。地文と少年語りで変えたかったのだが、本日、1/3にやっと修正した。ゴメンね。みなさん。200名のあなた様にダウンロード頂けているのに。もう少し、慎重に書かなきゃダメだわ。
『わたしは辻話人ですからね。読み手が一人~貴方だけが居てくれれば書けるのです。たった一人の貴方に届けるために書いているのですから。100人いても1000人いても変わる必要も無ければ、変える必要もないのです。お楽しみいただければ幸いです。』
詩を剞み詩を編むことが好きな少年の日常。
少年の眼はちょっと人より「感動」に敏感だったようです。
少しだけ自分のゴスペルを持っていたようです。
ここで手がとまった貴方も…… ご自分だけのゴスペルをお持ちでしょう。今度、聞かせてくださいね。貴方のゴスペルを。
| はじめに |
| "poevel" 短編小説 Fae Trap |
| 謝辞とあとがきと解説 |