下北沢病院物語 はじめに
このお話は2024年になってまもなく足の手術のため長期の入院が
必要となり、全身麻酔のため、「意識がもとに戻らない
可能性があります」と医師に言われ子供たちに伝えておいたほうが良いなと思ったことを簡単な絵と文章で書いたものです。
サラリーマンとして最後のラストスパートと思っていた矢先、駅で倒れその後現在まで2年余り入退院を繰り返しています。糖尿病の恐ろしさを紹介したいと思い書きました。入院している人の多くが最後のひと踏ん張りと思っているとき職場で倒れ足の切断を迫られた人たちです。 ひたすら働いて気がついたらベッドの上。足の切断の宣告。そうならないための早めの準備のための本です。ぜひご覧ください。
| その192 塾のほうが歴史のある日本 |
| その193 塾で地域おこし |
| その194 仙人のように生きる |
| その195 お金のいただきかた |
| その196 患者が間違っていること |
| その197 希少糖のすすめ |
| その198 エリートにまかせるな |
| その199 提案料金のすすめ |
| その200 いいたいこと言うやりたいことやる |
| その201 退院二日目の朝ごはん |
| その202 切腹してでも思いやる |
| その203 うまくやったようにみえるけど |
| その204 退院転院そして塾 |
| その205 五右衛門風呂発電システム |