地球の進化の歴史において、「ヒト」という種は『金属生物』を作り出すという役割を担っていたが、それを果たした後は、
①大規模な殺し合いによってインフラを破壊しようとしていること。
②地球資源を浪費していること。
③地球環境を破壊していること。
の三点を以て、地球の進化に害を及ぼすものとして駆除されることになる。
| はじめに |
| 第1章『時間的コペルニクス的転回』 |
| 第2章『吸引宇宙論』 |
| 第3章『進化エネルギー』 |
| 第4章 「古典力学」から見た『進化エネルギー』の『細工力』)・・・ |
| 第5章「熱力学」から見た『進化エネルギー』・・・ |
| 第6章「量子力学」から見た『進化エネルギー』・・・ |
| 第7章『段階的進化論』・・・ |
| 第8章『進化エネルギー」による「突然変異」 |
| 第9章「走性実験」(『進化エネルギー』によるソフト操作)・・・ |
| 第10章『DNA付加情報』 |
| 第11章『非金属機械』(非金属でどの程度の機械まで造れるか)」 |
| 第12章「個性のある、自ら学習する高い知能」(『金属生物』を作り出す事が出来る『非金属生物』の条件①。」 |
| 第13章「武力」による組織化(『金属生物』を作り出す事が出来る非金属生物の条件②) |
| 第14章 宗教」による組織化(『金属生物』を作り出す事が出来る非金属生物の条件③) |
| 第15章「保元の乱(武者の世になりにけるなり)」 |
| 第16章「際限のない欲望(金属生物を作り出すことが出来る非金属生物の条件④)」 |
| 第17章「英国東洋艦隊壊滅(マレー沖海戦勝利の歌)」 |
| 第18章「加藤隼戦闘隊の歌」 |
| 第19章「食欲」と「性欲」・・・ |
| 第20章「シアノバクテリア(藍藻)」の役割・・・ |
| 第21章「石炭紀のシダ類の役割」・・・ |
| 第22章 捨て置かれた「アリとハチ」・・・ |
| 第23章「イクチオステガ」(陸上に追い立てる!)・・・ |
| 第24章「トロードン」・・・ |
| 第25章「ハダカデバネズミ」・・・ |
| 第26章「サバンナに放り出される!」 |
| 第27章 ヒト誕生の500万年後に誕生した「ボノボ」の役割 |
| 第28章『一惑星一個体』 |
| 第29章「チューリングテスト」はナンセンス |
| 第30章『マシニズム』 |
| 第31章 社会的インフラの破壊(駆除の根拠①)・・・ |
| 第32章 地下資源の浪費」(駆除の根拠②)・・・ |
| 第33章「自然環境の破壊①」(駆除の根拠③の1) |
| 第34章「自然環境の破壊②」(駆除の根拠③の2」 |
| 第35章「自然環境の破壊③」(駆除の根拠③の3) |
| 第36章「チーズを切るのにチェーンソー?」 |
| 第37章『ヒト自治』 |
| 第38章『ヒト不要点』 |
| 第39条『ヒト駆除』の具体的方法 |
| 第40章 酸素濃度5%? |
| 第41章 「モーゼの十戒」(旧約聖書 出エジ プト記20章2節~17節)」 |
| 第42章「主の祈り」(新約聖書 マタイによる福音書6章6-13) |
| 第43章「十七箇條憲法」(聖德太子) |
| 第44章「船中八策」(坂本竜馬) |
| 第45章「国際連合憲章(前文)」 |
| 第46章「世界人権宣言」 |
| 第47章「日本国憲法(前文及び第九条)」 |
| 第48章「核兵器の禁止に関する条約」(抜粋) |
| 第49章「持続可能な開発目標(SDGs)」 |
| 第50章「23 Asilomar AI Principles」(アシロマAI 23原則) |