4/19現在、ついに350DLにリーチです。信じられない(笑) ブッチャケ驚いています。有難いよねぇ本当にさぁ。正直なところ「書き出して間なし」の作品ばかりだからね、所謂「狙って」書いたものではありません。
ある種、抱える闇とアナフィラキシーの毒による発露が瑞々しく感じてもらえるものとなっているのかと思います。今、同じものを書くとしたらもう少しだけ技巧に寄るのでしょうねきっと。すると消えるのですよ(笑)アナフィラキシーショックが(笑) これからもこういうものも書きますよ。西村賢太さんみたいには書けないけど、わたしの場合は「湿度」と「温度」を書くのでしょうが……。
短編小説全8作、エセー2作を収録。
※収録作品の傾向____自分で自分の作品を文学とか純文学とよべる様な勉強はしていないし、記憶にもない。よって紹介すべき言葉としては、純文学テイストであり文藝となるのかな。これは謙遜でもなんでもなく、文学とは修めるべきものであるというわたしの信念によるところであり、文学を修めた読み手によってどのように仕分けを見るか興味深いところ。
面白がって読んで頂ければ有難く、目的の一つは成功なのです。
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