意訳「枝幸砂金論」

意訳「枝幸砂金論」

状態 完成
最終更新日 2019年06月15日 1年以内
ページ数 PDF:29ページ
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内容紹介

北海道枝幸地方は明治30年代ゴールドラッシュに沸いた地である。工学士西尾銈次郎は明治33~34年枝同地を調査して「枝幸砂金論」を著した。本書は現代にも通じる名著であるが、古い専門書でもあり難解である。このため難解な言葉を廃し意訳することによって、枝幸地方のゴールドラッシュの歴史を広く紹介するものである。

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