王仁三郎が霊的に認めた男

王仁三郎が霊的に認めた男

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最終更新日 2017年11月23日 3年以内
ページ数 PDF:112ページ
内容紹介

大本と大和山教団の霊的な因縁について明らかにしている。立替をどういう形で展開するか触れている。

目次
太古の神の復活
本州最北端に誕生した神
老婆の神憑り
手を触れるだけで病人を直す男
大本との出会い
福地山での霊象
神憑りの女 
神憑かりによる神具の作成
神紋をめぐる謎
丸十の印の出現
縦と横の仕組み
掛け玉の由来
大本の宝物
関東大震災
午の年午の月午の日午の刻を巡る謎
大本との関連
清四郎の奇跡
昭和神聖会の成立
節分を巡る謎
隠遁劇の解釈
第二次大本事件 
数々の予言
神の仕組み
大本弾圧事件の謎
王仁三郎の真意
型の仕組み
弾圧の意図
二人の巨人の死
仕組みの蓋は再び開く
動き始めた仕組み
不思議な因縁劇
大和山との関連
ご神歌との関連
和魂と荒魂の像との関連
大江山の元伊勢
籠宮の導き
神界の時間の概念
籠宮の歴史的背景
次なる出会い
王仁三郎に操られる者
秀月氏の大和山参拝
北伊勢の仕組み
王仁三郎の謎の遺言状
もう一つの日本の悲劇
清四郎の影
神示に示された答
最終立替の預言
神事の写り
再び始まる立替の仕組み
清四郎と王仁三郎の予言
午年の謎 
悟り歌の謎
北の開く仕組み
横綱相撲を取る
仏典の予言
神人たちの出現 
一厘の仕組
素盞鳴大神の出現
立替えを迎えるにあたり
最後に結びとして
参考文献
奥付
奥付