パンシン『成長の儀式』のあらすじ


著: takaidos

パンシン『成長の儀式』のあらすじ

著: takaidos
状態 完成
最終更新日 2015年10月22日
ページ数 PDF:10ページ
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内容紹介

傑作。
1950年代の終わりからハインラインの作品は変貌を遂げてしまう。
(自分も読んでいて違和感を感じる作品があり年代を調べてネットでも調べたらやはりこの違和感は以前から議論されていたところでした)
彼のファンだったアレクセイ・パンシン(当時28歳)が不満を抱いて書き下ろした一冊。
エールを贈りたい。

目次
成長の儀式