激売れ!キャッチフレーズ・22のテクニック

激売れ!キャッチフレーズ・22のテクニック

販売価格:275円 (税込)
状態 完成
最終更新日 2015年05月16日
ページ数 PDF:25ページ
内容紹介

お客さまに知っていただく。お客さまに来ていただく。そのためには、PRをしなければなりません。戦略的に口コミを仕かけることもできますが、実際には時間がかかります。待っている余裕などありません。チラシやDM、ホームページ、メールなどで、いち早くお知らせすることが大切です。しかし、ただ単に“お知らせです。見てください。”という意識で作っていたのでは、誰も見てくれません。見るための、読ませるためのテクニックが必要なのです。その第一ステップが「キャッチフレーズ」です。とにかく、お客さまの心をとらえる言葉でなければ、見ていただけません。そこで大切なのは、「ドキッ!」と驚かせたり、「フムフム!」と納得させたりすることです。それが、売れるキャッチフレーズなのです。この書籍では、そんなキャッチフレーズの創り方を「22のテクニック」で紹介しています。このテクニックを複合的に活用すれば、必ずお客さまは振り向いてくれます。

目次
はじめに。
1.実感できる言葉を使う。
2.より具体的な表現で。
3.言葉のリズム感を大切に。
4.訴える対象を明確にする。
5.言葉をまとめる見本は、新聞の見出しで。
6.同じ言葉をリフレインする。
7.提案・定義で、納得させる。
8.時には「おどし型」も効果あり。
9.“あせり”を誘う言葉で。
10.お客さまが返事をするようなフレーズで。
11.意表をつく表現で、中を読ませる。
12.擬態語・擬声語で、伝わりやすく。
13.証言型で、信頼性を高める。
14.文学的・詩的に語る。
15.対比型で、特長を際立たせる。
16.言葉の連打で、印象強く。
17.ユーモアのある誇張で笑いを。
18.挑戦・挑発型で、けしかける。
19.比喩を使えば、イメージがふくらむ。
20.パクッて、つなげて、ハイ、完成。
21.ことわざを拝借する。
22.サブキャッチで補う。