鬼の形相で、スケボーに乗りながら、小説を書いてみました。


著: ryo-oneda

鬼の形相で、スケボーに乗りながら、小説を書いてみました。

著: ryo-oneda
販売価格:400円 (税抜)
状態 完成
最終更新日 2012年02月14日
ページ数 PDF:23ページ
内容紹介

 この小説は、僕が20歳から21歳になった頃、自信しかなかった頃、人生が面白くて仕方なかった頃に書きました。処女作でした。
 この小説を書いた後、文学の勉強を重ねて、その結果、今ではこの小説の駄目な所がずいぶん分かるようになりました。
 でも、当時の僕にしかなかった何かを、この小説には詰めました。

目次
Present
手紙1
手紙2
スターキング
おわりに
手紙3