12号電探のリストラ生活

12号電探のリストラ生活

状態 完成
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内容紹介

筆者のリストラ生活を紹介しています。

この作品は、フィクションではありません。
但し登場する人物、会社等は、なるべく不透明に書いています。
退職金の一部が、企業年金として人質に取られているからです。

サラリーマン人生しか知らない筆者には、無職という境遇がまださっぱりわかっていません。
激暇な中にも右往左往の生活が続いています。

執筆継続中!

目次
序章
プロローグ
第1章 退職前
それは唐突でもなかった
フリマに参戦
単身赴任中の帰宅方法
国民健康保険を試算してみると
気分で名刺を作ってみる
退職の書類は書くのが面倒
年金が1ヶ月抜けていた
クレジットの家族カードを申し込む
公共料金のクレジット化
想像を絶する年金の仕組み
最終日
第2章 退職後
国民年金に加入した
任継の請求が来た
えっ? 地方税ってもう払うの
住宅ローンの一括返済と抵当権の抹消