ファンづくりの極意!お客さまを“とりこ”にする方法

ファンづくりの極意!お客さまを“とりこ”にする方法

販売価格:440円 (税込)
状態 完成
最終更新日 2018年10月29日 3年以内
ページ数 PDF:52ページ
内容紹介

「チラシを打っても、お客さまの反応が無い!」「自分のお店のどこが悪いのかが、わからない」「販促策はあれこれやっているけど、効果が無い!」そんなあなたにお届けします。繁盛するお店には、繁盛する理由があるのです。本作は、繁盛店の秘密を公開しています。

目次
■言葉に踊らされない「顧客満足」。
■競合に勝てるのは、お客さまを思う「心」だけ。
■儲かることを考えないと、「満足」は提供できない。
■これから大切になるのは「個客満足」。
■安くてもいらないモノ、高くても欲しいモノ。
■その価値に満足するから、ブランド品は売れる。
■心を満たしてくれるから、高くても納得する。
■「こだわり」に応えてあげれば、商品は売れる。
■売れないなぁ……そのひとつの理由。
■お店の立地によって、客層は変わる。
■同じようで違うターゲット。
■ターゲットの間違いは、命取り。
■地域に奉仕する気持ちを忘れず。
■地域の人びとに支持されるために。
■地域、人びとへの心配りが大切。
■いまこそ生きる、ご用聞き精神。
■業種『らしい』お店に、お客さまは安心する。
■店主、店員にも、『らしさ』が必要。
■奇をてらうと、長続きしない。
■『らしさ』の中で、差別化を図る。
■消費者心理を知ることから。
■何をどう売りたいのかを明確に。
■一点集中で売り込む。
■年代で消費者を分類しない。
■商品を売る時代は終わった。
■カギを握るのは「人」。
■気配りのできる人が、「カリスマ」になれる。
■「カリスマ」には、宗教的引力がある。
■わがままな人は、お客さまではない。
■絶対に、わがままは聞かないこと。
■「○○だったら、いいのに」を聞き逃さない。
■商売人の心意気を思い出せ。
■不況が不況を呼ぶ。
■繁盛を演出して、繁盛へと導く。
■暇そうなお店には、入りたくない。
■暇だったら、忙しいフリをする。
■クレームのないお店は危険。
■謝罪することから始まる。
■クレームはデータ化すると、財産になる。
■言いたいことをすべて話していただく。